建てた家を資産として次世代に残していく為に、
建物の資産価値としての品質を、第三者機関が検査し認定する制度です。
NEO HOMEが「住まいの主治医」として、定期点検、修繕やリフォームに対応し、新築時からの住まいに関する「カルテ」として保管いたします。
万が一、将来売却される場合でも新築時に明示した評価額と販売額との差額が最大500万円まで保証されます。
建物が資産として保証されることで、より安心した家づくりが可能です。
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建物の資産価値としての品質を、第三者機関が検査し認定する制度です。
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万が一、将来売却される場合でも新築時に明示した評価額と販売額との差額が最大500万円まで保証されます。
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